2014/12/27

TIMEDOMAIN light 電池ボックス自作

TIMEDOMAIN lightの電池ボックスは別売りされています。税込み1512円みたいです。結構します。

自作できそうだったので、日本橋に寄ったついでに下記の部品を購入しました。

単3ケース BH383B 108円
単三の電池が8本が入る電池ボックス。

電池スナップ単品 BS-IC 32円
上記電池ボックスのスナップに取り付けるリード線。

DCプラグ(電圧区分4) MP-204 108円
上記リード線の先端にハンダ付けする電源プラグ。
電圧区分4、内芯Φ3.3、外径Φ5.5、センターピンΦ1.0。
合計248円です。

電池ケース、DCプラグ、電池スナップ
純正アダプタ。センターが+。

センター+でハンダ付け。
あっという間に終わる。

完成

電池ボックスのが小さい。

無事に音が出た。
あんまり使い込んでいないので、音の違いはわかりませんが、これでポータブルスピーカになりました。多分持ち歩かないです。

TIMEDOMAIN light

近所のハードオフ2,3件を月に一度ぐらいの頻度で巡回します。
特に欲しいものがあるわけではなく、ただ見て回るだけです。

レジ前に並べる予定の商品の中から、TIMEDOMAIN lightを見つけました。ACアダプタと本体のみ、540円で購入しました。

独自のたまご型。Olasonic製品に似てる。
ACアダプタがでかい。
ボリューム調節するとガリ音はありましたが、無事動作しました。

ちょっと鳴らした感想は、、、
音像がくっきり、ボーカルが浮かび上がる感じ。
低音は弱い。Olasonic TW-D7OPTのほうが低音は出る。

どこかで聞いたことがあるなぁ、と思ったら、SONY SRS-Z1に近いです。きれいな音が出ますが、定価では買う気になれません。

持ち運びできるよう、専用ケースや電池ボックスも売っているみたいです。ケースはともかく、電池ボックスは作れそうです。

2014/12/13

SONY WALKMAN NW-A16 MicroSD増設

SONY WALKMAN NW-A16を毎日使っています。
通勤の行き帰りだけなので、バッテリーは減る気配もありません。
これだけでも買い替えてよかったと思えます。

SAMSUNG EVO microSDXCカード 64GB を同時に購入しました。
NW-A16に差し込み、「SDカード設定」からフォーマットすると、認識されました。

スロットカバーが
ちょっと開けにくい
データを転送するために、再度「SDカード設定」-「使用メモリー選択」-「USB接続先メモリー選択」-「SDカード」を選びます。
これで、USB接続した時にはMicroSDに転送されます。

ホーム画面にSDカード設定がある。
SONYなのに、、、
SDカード設定の項目
抜き差しはこの画面から。
準備ができたと、デスクトップPCに接続しましたが、「フォーマットされていません」と表示され、アクセスできません。
不良か?と焦りましたが、調べてみると、WindowsXPでは、下記の更新プログラムの適用が必要みたいです。

Windows XP 用の更新プログラム (KB955704)

ということで、適用したところ、無事読み書きできるようになりました。特に問題なく認識されました。

曲データを転送してみました。内蔵メモリと何ら変わらない使い方で利用できます。

SDカードのコストはかかりますが、増設できるのは嬉しいです。

SONY WALKMAN NW-A16 専用シリコンケース

SONY WALKMAN NW-A16と同時購入したのが純正シリコンケースCKM-NWA10 BMです。値段は1950円でした。




よいところ
ツートンカラーでピッタリサイズ。
MicroSDが取り出しやすい。
リセットボタン、HOLDボタン、音量ボタンなどに穴が開いていて、アクセスしやすい。

いまいちなところ
ちょっと高い。
付属の液晶保護シートが少し小さめ。

各ボタンへのアクセスもしやすく、使いやすいです。ちょっとお高めですが、迷ったらこれでしょうか。

2014/12/11

Galaxy NoteII (SC-02E) 使ってみて

Galaxy NoteII (SC-02E)を購入し、毎日使っています。
Galaxy Noteと比較して、わかったことがいくつかありました。

いいところ
Galaxy Noteとくらべて、幅が狭くなり、ドット数は少なくなりましたが、気になりません。
バッテリーが持つ。バッテリーがヘタっていたのもあるのでしょうが、今までは、午前中で空っぽになっていたのですが、帰りまで持ちます。
MicroUSBケーブルの端子が丈夫。
音が大きくなっている。

いまいちなところ
ドコモのサービス、アプリがたくさんインストールされているところ。
Sペンが三角形になっていて、決まった向きでないと入らない。

大きな不満はありません。今回も長いお付き合いになりそうです。


2014/12/10

SONY WALKMAN NW-A16

通勤のお供として、長い間 WALKMAN NW-S756を使ってきました。
特に不満はなかったのですが、以前のようにバッテリーが持たなくなってきました。
ちょうどいいタイミングで、新しいAシリーズが発売されました。値段はどこも殆ど変わらなかったので、ひかりTVショッピングで、¥25,760で購入しました。納期は7日以上とのことでしたが、12/6に注文、12/10には到着しました。
箱のなかには納品書と本体だけ。そっけないほどシンプルです。

開ける時が一番楽しい。
残念ながらパッケージに
Apple製品のような高級感はない
堂々たる佇まい

前もって購入していたのは、下記です。
SONY CKM-NWA10 BM ¥1950 ヨドバシ
SAMSUNG EVO microSDXCカード 64GB ¥3,184 Amazon

予め購入
保護シートとケースをつけた

新旧比較。だいぶ大きく見える。
MP3 320kbpsの曲を何曲か転送し、10PROにて再生してみました。
操作感は良くも悪くも全く変わりません。

劇的ではありませんが、同じ曲でも、音が違います。情報量が多い感じです。ハイレゾ曲ならもっと違うのでしょうか。

しばらく使ってみます。

2014/12/07

NFJ PCM2704 USB DAC KIT + アップグレードパーツセット

出張から戻ってきました。色々キツかったです。
時間に余裕ができたので、以前購入したキットを作りなおしました。

前回、キットを作成した時に、2個購入していました。その時はアップグレードパーツセットは売り切れでしたので、改めて注文しました。
980円+送料200円でした。すぐに届きました。
部品点数はほとんど同じ。
ハンダ付けは簡単。

準備をして、背の低い抵抗から順番にハンダ付けです。うまく固定できない部品は、片足だけ仮付して、位置を調整しました。
前回は、赤と緑のLEDがケースに入れると位置が合いませんでした。現物で合わせながら、足を曲げて取り付けしました。

小一時間で完成。いろいろ部品が違う。
そのままだと、光出力端子の背が高く、
ケースに収まらないので、ニッパーとカッターで除去。
早速、動作確認です。パソコンとは、USB接続するだけで認識されます。

同軸デジタル出力、動いた!

光出力もOK!
どちらも小さいけど、外出用ではない。

音質の違いとして、ノーマルキットに比べ、より音の濃さというか、密度が上がった感じがしました。(気のせい?)
ノーマルキットは、専用ケースに入れると、光出力のところに穴が開いたままになっていて気になっていました。そこが埋まったのが良かったです。なんというか、自己満足の世界です。

2014/11/24

DELL Vostro 1520

10日間の出張に行くことになりました。宿泊先で、デスクトップ代わりに使う大きな画面のノートパソコンが欲しくなりました。

日本橋を巡り、1万円前後でなにか手頃なものはないかと探しました。
PC-NETにて、中古美品のDELL Vostro 1520税込9999円で購入です。

スペックはこんな感じ。
OS Windows 7 Professional(32bit)
CPU Intel Celeron 900(2.2Ghz)
メモリ 2GB(DDR2-SDRAM)
HDD 160GB(Serial ATA)
DVDスーパーマルチ
画面サイズ 15.4型ワイドTFT液晶(1280×800 WXGA)
LAN 10/100/1000BASE、無線LAN
ポート類 USB2.0×4ポート IEEE1394×1 ヘッドフォン/マイク 各1 D-Sub15pin
外形寸法(W×D×H) 357×258×26.2-38mm

リカバリディスク付きというのが決め手となりました。
メモリは、背面のカバーをネジ2つ外すだけで交換出来ました。1G*2だったのを、1枚2Gに交換し、3Gとしました。


よいところ
フラットでシンプルなデザイン。
値段が安い。

いまいちなところ
ファンがいきよいよく回る。静かな部屋では気になる。
筐体がプラスチッキーで高級感はない。
キーボードはペニャペニャしていて、柔らかいタッチ。

そのままでも十分使えますが、交換も簡単そうだし、CPUをIntel Core2 Duo P8700 、HDDをSSDに換装したら、まだまだ戦えそうな感じです。Bluetoothが内蔵されていないのが惜しいところです。

しかし、ノートパソコンも本当に安くなりました。

2014/10/31

Galaxy NoteII と OCN Mobile One

Galaxy NoteIIを購入し、アップデートした後は、外で使用するため、OCN Mobile Oneを設定しました。

Galaxy Noteの情報を見ながら設定しても、うまくいきません。
困ったなぁといろいろ探してみると、ユーザー名、パスワードは個別ではなく、固定でもいけるみたいです。
下記を設定しました。

ユーザー名 mobileid@ocn
パスワード mobile
APN LTE端末用 :lte-d.ocn.ne.jp
3G端末用 :3g-d-2.ocn.ne.jp
認証方式 CHAP(推奨) / PAP

LTE端末用のAPNを設定したところ、画面では、「サービスが利用できません」とでますが、ちゃんと通信出来ました。
なんか気持ち悪いですが、つながったので、良かったです。

Galaxy NoteII (SC-02E) 購入

Galaxy Noteは毎日使っています。バッテリーがヘタっても、互換バッテリーを購入して活用していました。最近では一番長く使っています。
使い始めて2年弱、傷が目立ち始めました。MicroUSBコネクタ周辺も傷だらけです。そろそろ次の機種がほしいな、、、と考えていました。
電池交換可能で、サイズはGalaxyNoteと同じぐらい、ということで、Galaxy NoteIIにしました。
ノジマオンラインの中古コーナーで美品のGalaxy NoteIIが送料込み21000円だったので、買ってしまいました。

下記もAmazonで買いました。次の日には届きました。
レイ・アウト docomo GALAXY Note II SC-02E用気泡軽減高光沢防指紋保護フィルム2枚RT-SC02EF/C2 ¥ 664
レイ・アウト INFOBAR SC-02E用 フラップタイプ・レザージャケット RT-SC02ELC1/B ¥ 1545

幅が狭くなった

背面の比較
ケースを付けた状態

サイズは殆ど変わらない

美品というだけあり、背面のフィルムも剥がしてありません。綺麗です。
Wifi設定すると、大量のアップデートがあります。3,4回は再起動し、1時間以上かかりました。長いです。結果、Andorid4.1が、4.3になりました。

以下、ファーストインプレッションです。

よいところ
胸ポケットにちょうど収まる絶妙なサイズ。
メインメモリ2Gで動作に余裕がある感じ。
電源ボタンの位置が真ん中の方になり、押しやすくなった。
MicroUSB部分が金属になり、強化された。

いまいちなところ
クアッドコア、らしいですが、そんなに早いとは感じない。
液晶画面がギラギラしている。(調整可能?)
ドコモのソフトが大量に入っている。

まだ使い込んでいないので、いろいろ試してみたいです。
Galaxy Noteは引退です。安定して動作する、良い機種でした。

2014/10/05

NFJ PCM2704 USB DAC KIT + 専用ケース

10PROのバランス接続で、DigiFi No.15 付録のDDCを使ってみて、すごくよかったので、他にも手頃なものはないか、さがしてみました。

NFJが出している、PCM2704 USB DAC KIT(980円) + 専用ケース(680円)+送料(480円)をオークションストア経由にて購入しました。
小袋に分けて入っていた

細かい部品は取り付け済み

結構たくさんあるようにみえる
 完成画像を見ながら、背の低いパーツから順にハンダ付けしていきます。ピンヘッダ、USBコネクタやRCAピンをうまく固定できなくて苦労しましたが、1時間弱で完成しました。


できた!
恥ずかしくて裏は見せられない
同軸デジタルで接続

ドキドキしながら、USB接続します。WindowsXP標準のドライバで認識され、無事、音が出ました。
DigiFi No.15 付録のDDCにも劣りません。

一緒に購入した専用ケース
専用だけあってピッタリ

これで680円
どこかの付録にも見習ってほしい

10PROに接続
十分な音量が取れた

 同軸デジタル出力に続き、ヘッドフォン端子から直接音を出してみました。
まだ馴染んでいないのか、サ行がちょっと刺さる感じに聞こえます。

手元にあった、ACアダプタでも使えた
バスパワーだけでなく、切り替えスイッチでACアダプタ駆動も可能です。以前380円で買って、使い道がなかった共立のWT-12200というアダプタをつないでみました。
無事、音が出ました。音の力強さが増した気がします(気のせい?)。

本体にボリュームがついていないので、Windowsの音量コントロールを使うのが手間です。
でも、付録DDCに比べて、値段で言えば3分の1、しかもケース付きです。ヘッドフォン端子が付いているので、単体で使うにはこっちのほうがいいです。

コンデンサーとか、抵抗とか、全然わかっていない自分でも組み立てられました。
秋の夜長の暇つぶしにいかがでしょうか。

2014/09/28

自転車で日本橋へ

運動不足解消も兼ねて、日本橋まで自転車で出かけてみました。
朝、8時半に出発、途中迷って、10時過ぎには到着しました。
以外に近いな、というのが実感でした。
ついた時間が早かったので、人も少なかったです。
駐輪場に自転車を止めて、巡回しました。

いい天気

e-イヤフォンにて
シリコンバンド 70円*2

ショップインバースにて
キーホルダー 半額で500円

千石電商にて
2.5Φミニミニ ジャック 40円*2
ということで、荷物にならない小物ばかりを買いました。
13時過ぎには出発し、15時には帰宅。帰りは迷わず到着しました。
普段運動をしないので、結構いい運動になりました。

2014/09/23

DigiFi No.15 付録 100円 ケース作成

DigiFi No.15 付録 DDCコンバータ、足がついているだけで基板はむき出しです。専用ケースも売っていますが、本体より高い。

手頃なケースがないかと、100均を巡ってみると、よさげな物が見つかりました。Flet'sでみつけた、カードケースです。

ポリプロピレン製

袋は入れてくれなかった

木工用の四つ目キリと、ヤスリ(どちらも100円)で地道に現物合わせしながら削っていきます。粉がたくさん出るので、室内加工はオススメできません。

現物見ながらゴリゴリと削っていく

ピッタリサイズ

蓋も閉まる

なんとか出来上がった
ポリプロピレン製なので、ヤスリを使えばゴリゴリ削れます。
1時間ほどで完成しました。ホコリよけにはなりそうです。

2014/09/16

DigiFi No.15 付録 デジタル / デジタル コンバーター

バランス接続用ケーブルを作成しました。デスクトップPCには、光出力がついていますので、そのまま接続出来ます。
しかし、Vivo Tab Note8にはデジタル出力はありません。
USB-Digital出力のできるDDCがあったらいいな~と、調べてみると、DigiFi No.15の付録がそうらしい。
4千円払うなら、中華な製品が買えそうですが、ここは買ってみよう、と探してみました。

発売日からしばらく経っているため、近所の本屋では、どこもおいてありませんでした。大阪梅田のでかい本屋には山積みされていました。

本誌の方に目を通しましたが、あまり参考になる記事はありませんでした。ただ、15,16,17号連続で付録が付き、しかも合体する、というのに胸が熱くなりました。専用ケースも別売りで発売するそうですが、3万とか2万とか、熱くなりかけた心が冷めてしまいました。他にも、各付録どおしをつなぐケーブルが1500円とか、いい値段です。
付録なら付録らしい値段で出してほしいところです。

相変わらず、どちらが付録かわからない

今までの基板よりも一回りでかい

金メッキの端子が嬉しい。
早速接続してみます。
Vivo Tab Note8 -- 100円ホストケーブル -- USB -- 付録 -- RCAケーブル --  REX-KEB02A -- 10PRO

Windows8.1のおかげか、ドライバなど入れる必要もなく、すぐ認識されました。

すべてバッテリー駆動なので、
持って歩けないことはないけど
持ち歩きたくはない
出てくる音を聞いてみると、芯が通ったずっしりした低音、これは、、、、デスクトップよりいいかもしれないと思うほどしっかりした音が出ました。これはいいです。

次はケース作成ですかね。終わりがありません。

2014/09/15

Ultimate Ears TRIPLE.Fi 10 PRO バランス接続ケーブル 自作

RATOC REX-KEB02Aにはバランス接続端子があります。
Ultimate Ears TRIPLE.Fi 10 PROを接続するためには、ケーブルを購入するか、改造する必要があります。

・機材の準備
REX-KEB02Aのバランス接続端子はモノラルのΦ2.5ミニミニプラグです。
まずはプラグの調達しました。
Φ3.5のミニプラグは一般的なので、たくさん種類がありますが、一回り小さいミニミニプラグは、ほとんど選択肢がありません。
3種類購入しました。それぞれ50円から100円でした。

上から
ステレオプラグ54円
金属108円
プラスチック54円

ケーブルは、オークションで1000円で購入した自作ケーブルを使います。そのままでも十分いい音がします。

作りはいいが、タッチノイズがひどい。
外では使いにくいかも

REX-KEB01という機器の「イヤフォンプラグ改造マニュアル」がこちらからダウンロードできます。配線も同じだろうと参考にしました。

特にここが参考になった

10PROの+-の極性を調べたところ、こんな感じでした。


・制作
まずはケーブルをハサミで適当なところからカットします。

ちょっとした勇気が必要
予め熱収縮チューブ通します。
分岐にΦ2を、ケーブルとプラグの太さがあまりにも違うため、Φ2とΦ4を2重にしました。

通し忘れるとえらいことに

L、Rそれぞれ皮膜を外します。ケーブルが非常に細いです。

ケーブルの+-極性を調べ、マジックで印をつけます

テスター+-確認しながら、配線し、ハンダ付けします。

配線が間違ってないか、
何回も確認した。
前もってケーブルにハンダを薄くつけます。ケーブルもまとまって、穴に通しやすくなります。

REX-KEB02A に接続し、動作の確認をします。

ドキドキ。
音が出た!やった!
絶縁と補強のため、グルーガンで固めます。

見えないところなので、適当に、、、
最後は、ドライヤーで熱収縮チューブを縮めます。

ということで、実際の作業時間は30分もかかりません。プラスマイナスさえ間違わなければ、すごく簡単でした。自作というのもおこがましい。
調べたり、準備をする時間のほうが長くかかります。
バランス接続の端子には、4極のものもありますが、4極では細かすぎて難しいと思います。

バランス接続の音は、一皮むけたように、ひとつひとつの音がくっきり、はっきり聞こえます。いろいろな曲を聞き直したくなりました。

Huawei P10 lite

HUAWEI nova liteは特に問題なく動いています。 唯一の不満点は、内蔵ストレージが16GBとちょっと少なめなところです。 HUAWEI P10 liteでは、それが32GBと倍増されました。 ということで、早速注文しました。定価は29800円とのことですが、g...